綴る。文筆家・稲垣麻由美

掌の幸せを。ちょっと毒づきながら。

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  • 【vol.4】 いざ、隠岐島へ。遠い焼火神社

    2022年12月8日

      「たった1枚の絵が、誰かの人生を変えることがある」 なんて書くと、随分大げさなようですが、実際にそんなことが我が身に起こりました。   前号で触れた画家の水野竜生先生が描かれた焼火神社の10メート…

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    【vol.14】『御神火』と『神迎え』

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    【vol.20】デザインの力と人間力

    2023年5月4日
  • 【vol.3】日本の神様の物語を、日本の紙に綴る、描く。

    2022年12月1日

      「日本の精神性を宿した本を作りたい・・・」そう思ったものの、どうすればよいのかしばらくわかりませんでした。それはとても曖昧で、捉えようがなく、人それぞれが感じるものでしかないからです。   ただ、…

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    【vol.26】見る者を静寂な世界に誘う。書家・辰巳紫瑛

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    【vol.5】超自然的な存在を感じる場所

    2022年12月15日

    【Vol.31】『神迎え』ー翻訳家 武部由子ー

    2023年10月12日
  • 【vol.2】眼福の1冊を届ける。Japan Craft Book プロジェクト

    2022年11月24日

    「眼福」という言葉があります。なんと日本人らしい感性から生まれた美しい言葉だろうと常々思っています。 「福」を英語に訳すと、「good fortune」となるようですが、前号のメルマガでご紹介した『夜の木』という絵本は、…

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