綴る。文筆家・稲垣麻由美

掌の幸せを。ちょっと毒づきながら。

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言挙げせず

ちゃんと伝えていれば、相手の反応は全く違ったのかもしれない。…

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骨髄移植提供者になり損ねた夏

この夏、少々腑抜けとなった。年明けに届いた骨髄バンクの封筒…

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「愛している」より「大切な人」

「あなたを愛している」 より 「あなたは私の大切な人」 の方…

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  • 恋心と色気

    2021年1月27日

    今日は大好きだったあの方の3回忌。あの方は85歳でこの世を去っていかれたけれど、きっとあの世でも、プレイボーイな気がする。 いや、プレイボーイという言葉自体が、もう死語か? さて、あの方は、毎朝PCを開くのが楽しみだとお…

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    【Vol.39】焼火神社にご奉納に行って参りました

    2024年2月16日

    「それは、心地よいのか」で、決めていいんだよ

    2017年1月18日

    Siri、ありがとう!

    2017年1月15日
  • 言葉の重みと「聞思修」

    2026年2月23日

    自分の言葉がふわふわとしている気がして、 30代、40代はうまく話せませんでした。 どう話せば伝わるのか、というノウハウ的なことではなく、 自分の言葉に重力のようなものが 徹底的に欠けているように思っていたのです。 &n…

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    悲しみは消えないかわりに。

    2021年10月5日

    国立がんセンターでの物語。なにも、やる気が起きないときは・・・

    2017年5月27日

    心の中のどこか深いところにしまったもの。

    2018年10月30日
  • 致知出版社 WEBメディアにて記事を掲載いただきました

    2025年8月21日

    月刊『致知』を出版する致知出版社のWEBメディア「WEB chichi」内の特集、『戦後80年 わたしたちの記憶の記事一覧』にて、稲垣麻由美の寄稿した記事を再掲載いただきました。 本記事は、2016年4月に月刊『致知』2…

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    NHK「おはよう日本」で紹介されました。

    2016年11月15日

    『人生でほんとうに大切なこと がん専門の精神科医・清水研と患者たちの対話』10月19日刊行です。

    2017年10月8日

    Japan Craft Bookプロジェクトのウェブサイトが完成いたしました。

    2023年5月31日
  • vol.45 2年ぶりの焼火神社例大祭へ。

    2024年8月8日

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  • 【Vol.43】愛ある塩対応ボス 中村組 組長・中村徹也 ー焼火神社奉納動画ー
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  • 【vol.41】刊行イベント「画・書・紙」展 ー「神議り」によって ー
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  • 【Vol.40 「神迎え 展示会」3月16日−18日 (鎌倉) 「展示会&制作者トークイベント」4月13日  (東京) 】
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