綴る。文筆家・稲垣麻由美

掌の幸せを。ちょっと毒づきながら。

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  • 【vol.7】過去の魂が呼応する / 本作りの進捗状況

    2022年12月29日

    前回のメルマガの最後に、焼火神社の拝殿に初めて上がらせていただいたときのことを、次のように綴りました。 『しばし一人の時間をいただき、静寂の中に身を置いているうちに、私は突然、はらはらと涙を流して泣き出したのです。いった…

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    【vol.32】明治元年創業 箱義桐箱店

    2023年12月6日
  • 【vol.6】威容を誇る神殿の前で

    2022年12月22日

      焼火神社の社殿を初めて見た衝撃は想像以上のものでした。 身を巌に半分突っ込んだ、もしくは、巌から生え出るようにともいえるこの威容を前に、言葉をなくしました。      さて、焼火神社の創建は平安時…

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    2022年12月29日

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    【vol.20】デザインの力と人間力

    2023年5月4日
  • 【vol.5】超自然的な存在を感じる場所

    2022年12月15日

    それにしても人のご縁とは不思議です。 私が知人もいない隠岐島ですんなりと焼火神社へと行くことができたのは、私に水野先生と谷さやさんを紹介してくれた友人(森田多佳子さん)が、次に隠岐島在住のデザイナー、南貴博さん・麻衣さん…

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