綴る。文筆家・稲垣麻由美

掌の幸せを。ちょっと毒づきながら。

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緑響く。

この場所を初めて知ったのは、確か高校1年生のときだった。 あ…

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「それは、心地よいのか」で、決めていいんだよ

そんじょそこらの男性じゃあ近寄れない 強さと美しさを放ってい…

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結果さんは遅刻魔です

なにごともがんばった分、結果が出ればよいのだけれど、 そうは…

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  • 恋心と色気

    2021年1月27日

    今日は大好きだったあの方の3回忌。あの方は85歳でこの世を去っていかれたけれど、きっとあの世でも、プレイボーイな気がする。 いや、プレイボーイという言葉自体が、もう死語か? さて、あの方は、毎朝PCを開くのが楽しみだとお…

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    潤す。

    2019年5月21日

    根府川駅。降り立ってみたかった場所へ。

    2020年9月30日

    憂いあるものこそ美しい。

    2022年3月20日
  • 致知出版社 WEBメディアにて記事を掲載いただきました

    2025年8月21日

    月刊『致知』を出版する致知出版社のWEBメディア「WEB chichi」内の特集、『戦後80年 わたしたちの記憶の記事一覧』にて、稲垣麻由美の寄稿した記事を再掲載いただきました。 本記事は、2016年4月に月刊『致知』2…

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    Japan Craft Bookプロジェクトのメールマガジンが始まりました。

    2022年11月17日

    『人生でほんとうに大切なこと がん専門の精神科医・清水研と患者たちの対話』10月19日刊行です。

    2017年10月8日

    神迎え 予約販売開始のお知らせ

    2024年1月1日
  • vol.45 2年ぶりの焼火神社例大祭へ。

    2024年8月8日

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    【Vol.31】『神迎え』ー翻訳家 武部由子ー

    2023年10月12日

    【vol.34】書林版 ー掌に美しい日本を奏でるー

    2023年12月6日

    【vol.24】伝統と革新 石州和紙・西田誠吉氏

    2023年9月7日
  • 【Vol.44】室町時代から続く唯一の社家・石塚芳秀氏

    2024年6月6日

    2024年2月、『神迎え』を焼火神社へ奉納に行った際、直接お話を伺ってみたい、とずっと思っていた方に漸くお会いすることができました。 その方は、室町時代より続く、神楽を専業とする隠岐特有の社家(しゃけ)という家に生まれ、…

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    【vol.35】想いを託して 造本家・新島龍彦

    2023年12月9日

    【vol.14】『御神火』と『神迎え』

    2023年2月23日

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  • 【Vol.43】愛ある塩対応ボス 中村組 組長・中村徹也 ー焼火神社奉納動画ー
    2024年5月17日
  • 【Vol.42】「画・書・紙」展。そして、これから。
    2024年4月27日
  • 【vol.41】刊行イベント「画・書・紙」展 ー「神議り」によって ー
    2024年3月29日
  • 【Vol.40 「神迎え 展示会」3月16日−18日 (鎌倉) 「展示会&制作者トークイベント」4月13日  (東京) 】
    2024年3月7日
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