綴る。文筆家・稲垣麻由美

掌の幸せを。ちょっと毒づきながら。

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  • 【vol.24】伝統と革新 石州和紙・西田誠吉氏

    2023年9月7日

      先日、このプロジェクトでお世話になっている石州和紙・西田和紙工房の西田誠吉さんが「手漉き紙四人展2023」(6月19日〜24日)を小津和紙(東京・日本橋)で開催されると伺い、水野竜生先生、デザイナーの谷さや…

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    【vol.11】漂う気配を大切にしたい

    2023年2月2日

    【vol.25】隠岐島前神楽 ー美しい神楽歌

    2023年9月7日

    【vol.1】本気で始めます。 Japan Craft Bookプロジェクト

    2022年11月17日
  • 【vol.23】あえて和綴本にしないという選択

    2023年9月7日

      「和紙を使って本を作ろうとしています」とお伝えすると、多くの方は和綴本をイメージされるようです。このニュースレターを読み続けてくださった皆さまも、もしかしたら、そのイメージでいらしたかもしれません。 でも、…

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    【vol.3】日本の神様の物語を、日本の紙に綴る、描く。

    2022年12月1日

    【vol.33】試作版を抱えてフランスへ。

    2023年12月6日

    【vol.29】特別編ー読者代表、西窪彩恵の潜入レポート

    2023年9月8日
  • 【vol.22】和紙とは、なにか。

    2023年8月31日

      JapanCraftBookプロジェクトは、「主に和紙を使って本を作る」を大切な柱として掲げています。 日本には1000年も持つ強靭で美しい紙があるというのに、日本人自身がその紙の魅力に触れる機会があまりに…

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