綴る。文筆家・稲垣麻由美

掌の幸せを。ちょっと毒づきながら。

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  • 答えがない問いを、問わずにはいられない人間の性

    2017年3月29日

    自分の中でとてもしっくりする一文に出逢った。 作家の上橋菜穂子さんが あるインタビューで応えていたなかにあった。 「私が一番苦手なのは、『なぜ、この物語を書いたのですか』 という質問。一言で言えないからこそ、一冊の本を書…

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    愛の確認

    2020年3月7日

    ほんとうに伝えたいことは「言葉」ではなく、「思い」で伝わる。

    2017年9月17日

    国立がんセンターでの物語。ドクターのひとことで笑顔になる。

    2017年5月27日
  • 「愛している」より「大切な人」

    2017年3月20日

    「あなたを愛している」 より 「あなたは私の大切な人」 の方が、 私にとっては重みがあるのですが、 みなさんはいかがでしょうか。 命に向き合うことを考える日々の中で そんなことをつぶやいてみたくなりました。  

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    2021年5月27日

    「いいよ!」が響いてる。

    2021年10月5日

    国立がんセンターでの物語。なにも、やる気が起きないときは・・・

    2017年5月27日
  • がん。人生の未解決な問題に向かうきっかけに。

    2017年3月18日

    今、がん患者さんと精神腫瘍科医の対話をまとめた本を執筆中です。 『115通の恋文』のときと同じように、いや、それ以上にあがいています。 「戦争」という題材も非常に重かったのですが、 今回の主題は「死」です。 だれにでも、…

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    根府川駅。降り立ってみたかった場所へ。

    2020年9月30日

    「愛している」より「大切な人」

    2017年3月20日

    ひとりごと

    2021年10月6日
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