1. この夏、少々腑抜けとなった。年明けに届いた骨髄バンクの封…
  2. 確かなものがなにひとつなくったって歩きださなきゃいけないと…
  3. 自分の中でとてもしっくりする一文に出逢った。 作家の上橋菜…
  4. 梅の季節が終わってしまった。 梅は私の憧れの花である。 …
  5. このBELLE ROSEという名の薔薇は、 茶褐色の大地、ケ…
  6. そんじょそこらの男性じゃあ近寄れない 強さと美しさを放ってい…
  7. 娘が24歳の誕生日を迎えた。コロナで思うように出か…
  8. 「必要とされている」 「この人にとって、私は特別な存…
  9. なにごともがんばった分、結果が出ればよいのだけれど、 そうは…
  10. 「言葉は人の心をあたためるためにある」 これは、大正から昭…