綴る。文筆家・稲垣麻由美

掌の幸せを。ちょっと毒づきながら。

  • Top
  • つれづれ
  • JCBプロジェクト
  • Profile
  • Contact
  • Top
  • つれづれ
  • JCBプロジェクト
  • Profile
  • Contact
  • 狂おしいほどに咲く。

    2017年2月25日

    私の住む鎌倉には谷戸と呼ばれる 豊かな自然と人の手が入った里山の融合する場所がある。 この写真は、山崎の谷戸を抜けたところに毎年咲く 一面の「椿、つばき、ツバキ」だ。 この真っ赤な花が狂おしいほどに今年も咲いていた。 ま…

    続きを読む

    関連記事

    幸せな未来

    2019年2月5日

    憂いあるものこそ美しい。

    2022年3月20日

    言葉は人の心をあたためるためにある

    2017年1月18日
  • 結果さんは遅刻魔です

    2017年1月20日

    なにごともがんばった分、結果が出ればよいのだけれど、 そうはいかないことも多い。 「こんなに一生懸命がんばったのに!」 「こんなに準備をしたのに!」はこちらの都合。 結果は、相手とタイミングがあって、初めてカタチとなる。…

    続きを読む

    関連記事

    Siri、ありがとう!

    2017年1月15日

    器の大きい人

    2019年5月12日

    潤す。

    2019年5月21日
  • ブログページ

    2017年1月20日

    続きを読む

    関連記事

    国立がんセンターでの物語。なにも、やる気が起きないときは・・・

    2017年5月27日

    「それは、心地よいのか」で、決めていいんだよ

    2017年1月18日

    悲しみは消えないかわりに。

    2021年10月5日
 古い投稿
新しい投稿 

綴る。

  • 言葉の重みと「聞思修」
    2026年2月23日
  • 致知出版社 WEBメディアにて記事を掲載いただきました
    2025年8月21日
  • vol.45 2年ぶりの焼火神社例大祭へ。
    2024年8月8日
  • 【Vol.44】室町時代から続く唯一の社家・石塚芳秀氏
    2024年6月6日
  • 【Vol.43】愛ある塩対応ボス 中村組 組長・中村徹也 ー焼火神社奉納動画ー
    2024年5月17日
  • 【Vol.42】「画・書・紙」展。そして、これから。
    2024年4月27日
  • 【vol.41】刊行イベント「画・書・紙」展 ー「神議り」によって ー
    2024年3月29日
  • 【Vol.40 「神迎え 展示会」3月16日−18日 (鎌倉) 「展示会&制作者トークイベント」4月13日  (東京) 】
    2024年3月7日
  • 【Vol.39】焼火神社にご奉納に行って参りました
    2024年2月16日
  • 【Vol.38】東京・青山(表参道)でお披露目 「是非」の心で
    2024年1月25日

2026 © 綴る。文筆家・稲垣麻由美