綴る。文筆家・稲垣麻由美

掌の幸せを。ちょっと毒づきながら。

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  • 【Vol.30】神が楽しむ神楽か、人が楽しむ神楽か

    2023年9月28日

    神楽の本を制作しているからには、さまざまな地域の神楽を見てみたいと常々思っています。この狭い日本列島で、神楽とよばれるものはなんと数千もあるそうです。 「なぜ、Japan Craft Bookの第一号が『隠岐島前神楽』を…

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    【vol.27】神々の跳梁 ー『神迎え』特装版に水野竜生先生の原画をー

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    2023年12月6日

    【Vol.42】「画・書・紙」展。そして、これから。

    2024年4月27日
  • 【vol.29】特別編ー読者代表、西窪彩恵の潜入レポート

    2023年9月8日

    ※本日のニュースレターは、JCBプロジェクト代表・稲垣へのインタビューを掲載した特別編です。 ===============   皆様こんにちは。初めまして。メルマガ読者であり、稲垣さんにタラブックスの『夜の木…

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    【vol.25】隠岐島前神楽 ー美しい神楽歌

    2023年9月7日

    【vol.3】日本の神様の物語を、日本の紙に綴る、描く。

    2022年12月1日

    【vol.10】隠岐島前神楽

    2023年1月26日
  • 【vol.28】日本の伝統文化を世界へ。若い世代へ。 表装美術家・横尾靖氏

    2023年9月7日

    Japan Craft Bookプロジェクトの柱の一つに和紙を使う、というものがあります。 度々お伝えしている 「日本の神様の物語を日本の紙に綴る、描く」というコンセプトです。 そして、どんな和紙でもよいというのではなく…

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